竹富島
竹富島へ2泊3日の小旅行。中日は雨に見舞われたが、最終日は晴れて暑いくらい。かなりのんびりとした空気とうまい泡盛を満喫。
泊まったのは「ヴィラたけとみ」という、各部屋がそれぞれコテージになっている民宿的なところ。宿のスタッフも着かず離れずで、いろいろと親切にしてくださって、非常に快適に過ごすことができた。

2008年3月15日
竹富島へ2泊3日の小旅行。中日は雨に見舞われたが、最終日は晴れて暑いくらい。かなりのんびりとした空気とうまい泡盛を満喫。
泊まったのは「ヴィラたけとみ」という、各部屋がそれぞれコテージになっている民宿的なところ。宿のスタッフも着かず離れずで、いろいろと親切にしてくださって、非常に快適に過ごすことができた。

2008年2月13日
今年の会社の同期旅行は高松・徳島。俺的には食い倒れ系(特にうどん)。とりあえず鳴門の渦観光船には乗船しときました。この船、船底がガラス張りになっていて、「水中の渦が見える」といのが売り物らしかったが、はっきり言って水中ではなにがなんだかわからず。ずっと甲板にいました。酔いそうになった。

2008年1月25日
ついに鉄道博物館(鉄博)に潜入!噂に違わずすごかった。とりあえずは、お決まりのスポットよりお決まりの写真を。

神奈川県からわざわざ電車で1時間半かけて遠征。でも湘南新宿ラインでしかも始発の逗子からだったので、行きは楽チン。クロスシートでポテトチップスなどをつまみながら、しばし旅気分。息子もすでに興奮気味。鉄博はディズニーランドばりの混雑と聞いていたが、平日というだけあって、寿司詰め状態とまではいかない。だが、平日なりにかなり人は入っていたのは確か。
2007年6月16日
前々から乗って見たかった久留里線に乗ってきた。木更津~上総亀山間を走るローカル線。なんといっても単線非電化という線路が一番美しく見える形態を今に残す路線である。また、この路線の特徴が「タブレット」である。これは閉塞方式と言って、タブレットという通行手形を使う原始的な衝突防止装置をいまだに用いている数少ない路線なのである(詳しくはリンクを参照)。
とりあえず木更津まで行き、一時間に一本程度しかない久留里線を待つ間に、「狸」で有名な證誠寺(しょうじょうじ)へ。
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いよいよ久留里線である。キハ37がすでにホームに。タブレットはすでに運転士に渡されてた模様。鉄道網が発達していた俺の地元で小さい頃によく乗っていたディーゼル車(俺の頃はキハ58だったけど)に乗り込む。
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2007年4月 5日
鎌倉方面に行く用事があったので、帰りに円覚寺へ。このお寺、すっかり勘違いしていて、妻にも「円覚寺知らねえの?あの徒然草で出てくる円覚寺の和尚。知らない?」などと得意げに言い放っていたのだが、それって「仁和寺の和尚」の間違いでした。なので、円覚寺については予備知識も何もなし。
でも、行ってみてよかった。このお寺、北条時宗を祭っているらしいのだが、緑に囲まれて、非常に静かで趣があってナイス。かなり日本的。桜も満開ちょっと過ぎくらいだったけど十分に美しかったし、それ以外にもいろんな花が咲き乱れていて、年季の入ったお寺の建物とあいまって、これぞジャパン、という光景であった。
2007年3月19日
今回、仕事で大阪に2泊。二日ともうまいもん食った。
初日はお初天神近くにある「亀ずし総本店」。落ち着いた雰囲気とはかけ離れて、板前さんの掛け声が飛び交う、どちらかというとファミレス的すし屋。でもネタは旨い。そして安い。難点は酒がいわゆる二級酒的なやつしかないところ。ま、それはそれでまたいいんだけど。
2007年3月14日
今回の仕事は福岡と新潟。どちらも魚がうまい。いろいろと食べまくってきた。
まずは福岡の夜。鷹勝にて玄海の幸コース。関アジなんかが入ってるところが「どこが玄海やねん!」と突っ込みたくなるところであるが、うまいから許す。ゴリゴリして本当にうまい。あとはカワハギの刺身とかイカ刺しとかカレイの煮付けとか盛りだくさん。さらにお酒も飲み放題。日本酒は八海山やら久保田(碧寿)やら、明日新潟に行くというのに、新潟の酒のみまくり。さらに焼酎は村尾なんかもあり。満足満足。
2007年3月 2日
2007年2月23日
初新潟。初上越新幹線である。仕事にて。昼過ぎのMaxとき325号に乗り込む。グリーン車も実は生涯初。東京駅で、「深川めし」と補食として崎陽軒の「シュウマイ(小)」とお茶を買い込み出陣。
2006年11月15日
先週ホノルル旅行から帰ったのだが、今回コンドミニアムというものに初めて泊まった。今回選んだのがPacific Monarch。クヒオ通りに面していてHyattの裏手でワイキキのビーチまで徒歩5分以内。ロケーションといい、設備といい、値段といい、なかなか満足のいくところ。